名前:せきくち安弘
ふりがな:せきくちやすひろ
出身地:東京都
年齢:64歳
生年月日:1952年2月25日
選挙公報
せきくち安弘
2020年オリンピックまでに世界平和と協調の為に
横田基地の返還を実現し、西東京を舞台に国際最高会議場群に
東京都知事は知名度・経歴・政党で選ぶな×唯一政策で判断せよ!
都民・国民のみなさまは、安保法制は平和の為に絶対に必要だという政府と、戦争法案だという野党との間で、どちらの言う事が正しいのか迷ったことでしょう。間違った言葉や定義、ルールの上に継木をして行くと、最初の前提からして違っていますから、あたかも全て解決不能な矛盾に満ちた迷路に入り込みます。もともと、日米安保条約そのものは、GHQと日本政府の組み合わせから、冷戦、日本独立によって変異した日米の集団的自衛権の姿そのものです。しかし、色々な制約、主に第二次世界大戦への反動から、我が国は日本の領土外での戦力の行使は冷戦中ずっとまがれていた訳です。
然かし、冷戦時、著しい日本の経済発展に供い、日米の間で、特に米側からアンフェアであるという考え方が出てきました「核のただ乗り」「安保条約の片務性」といった表現です。
今回安保法制を受けてようやく自ら出口を見出さなければならない状況となって来たようです。よって各党協議の上、一日も早く理想的憲法に到達できるかに国運がかかっています
「新しい憲法の試案」
日本国際憲法原文の基本を維持し追加修正を加える。
前文(追加分)
日本国はより強固な国際協調と平和構築の為に国民が投票により選ぶ代表が、常時一ヶ所に集う新しい国際協調の仕組みとして世界最高会議体(仮地球議事堂)を形成してゆく為に世界各国と共に推進に協力することを誓う。
第一章 民主主義と天皇
第一条(新しく定義)
日本国は、歴史と文化の象徴としての天皇皇室を擁し、(おごそかに)存在すれど統治せず、国民主権と議会制民主主義の原則の下、国民に選ばれた代表により、国会、内閣、司法の三権がそれぞれ分立して政治が行われる世界民主主義を推進する国家である。
第二章 戦争放棄と安全保障
第九条②として追加、自衛隊は日本国民の生命財産と領土、領海、領空を守る自営の為の組織とする。そして国内及び国外に於いて要請に応じ、災害の為の救助活動を行う。
③自衛隊は国連等による集団安全保障及び集団的自衛権行使にあたり、条約や国会の議決、法律に基き行動し、主にPKOなど平和維持活動を国際的な主任務とする。
「個別の政策」
東京生まれの東京育ちにおまかせ下さい!
・土のある生活への回帰ー23区中心部への一極集中を帰る。高層マンション・ビル群への乱立とヒートアイランド化の加速を是正し、都市計画を都市近郊との調和のとれたものへ変える。
・知事室は都民と職員にいつでも100%オープン。
・東京選挙区の選挙改革ームダを削減し、味目に政治に参加する候補者に道を開く。改革は足元から。
・政党へのしがらみを越え、率直に「東京大空襲犠牲者」への国による遺憾の意の政府声明を要求。
副知事候補打診予定
北川正恭ー都市契約の調和と大胆な変更
高橋和夫ー国際最高会議場立案構成
田母神俊雄ー横田基地の返還、国との調整
他都庁職員、有能な女性政治家、議会出身者